相続した不動産でお困りの方へ
相続手続きから、その先の不動産まで。
相続した実家や土地について、このようなお悩みはありませんか?
- 親が亡くなり、実家を相続することになった
- 相続した家に誰も住む予定がない
- 遠方にある実家を管理できない
- 土地や建物を売却したい
- 相続人が複数いて、不動産をどう分ければいいかわからない
- 不動産を売って現金で分けたい
- 農地や使っていない土地を相続した
- 空き家の管理に困っている
- 相続手続きと不動産売却を別々のところに相談するのが大変
- そもそも「売る・残す・貸す」のどれがいいのかわからない


相続は、遺産分割協議書を作成したり、名義変更をしたりして終わりではありません。
相続した不動産を、その後どうするのか。
相続と不動産を別々に考えないことが大切です。
相続財産の中でも、不動産は預貯金とは大きく性質が異なります。
例えば、相続人が3人いて預金が3,000万円なら、分け方は比較的考えやすいでしょう。
しかし、財産の中心が「実家1軒」だった場合は、
「誰が取得するのか」
「売却して現金で分けるのか」
「取得する人が他の相続人に代償金を支払うのか」
くぼ行政書士事務所なら、相続の「その先」まで相談できます。
「まだ何も決まっていない」段階でも大丈夫です。
相続が発生した直後から、
「家を売った方がいいのでしょうか?」
と決める必要はありません。
むしろ、
何を相続するのか。
誰が相続するのか。
その不動産を将来どうするのか。
これらを整理してから判断することが大切です。
「何から始めればいいかわからない」
という段階からご相談ください。
初回無料!「かんたん予約」
相続の手続きや費用、何から始めればいいかお悩みですか?
まずは「初回無料」でプロに相談してみませんか?
『かんたん予約』で、ご都合の良い日時をお気軽にお選びください。
相続手続きだけでも、相続した不動産についてだけでも構いません。
「こんなことを行政書士に相談していいのかな?」
という内容でも大丈夫です。
まずはお話を伺い、必要な手続きを整理します。
